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HPが新しくなりました

いよいよ今年も残りわずかとなりました。
暮れは何かと慌しいですね。

今後は下記のホームページに移行致しますので、
お知らせ申し上げます。

https://shinkyu-ariake.com/

ご予約などは、こちらをご覧下さい。
よろしくお願い致します。

今年もありがとうございました。
皆様良いお年をお迎え下さい。

ariake
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昭和の診察室

実家の片付けで、幼いころの絵を発見。
描いた時に、母に説明をしたらしく、まだ字もろくに
書けなかった私の代わりに、母の字でコメントが。
「ここは、○○先生の、キラーって開く扉」とある。

ウン十年ぶりの記憶が何となく甦ってきた。
入ってすぐの、受付の所は、確か子供には届かない
ような高いところに窓口があって、そこだけは土足OKの
細かい粒々の小石のような床というか、土間というか。

窓口の奥には薬の棚があって、お割烹着を着た
先生の奥様が、調剤もなさっていたのだろうか。
待合室はちょっとだけ薄暗かったような気がする。
診察室に入る所に、確か大きい木の衝立のような
壁のようなものがあって、その後ろの、大人一人が
やっと歩けるような隙間に回りこんで診察室に入る。

母が自分の病状を説明する時に、何故か決まって、
最初に、「何ですか、△日前からどうでこうで・・・」
と、必ず、「何ですか」から始まることに、幼いながらも
毎回ついて行った私は気づいていた。口癖か?
何で、「何ですか…」って言うのかなぁ、と思いながら、
診察ベッドの端っこに座って、恐らく脚をブラブラさせたり
しながら見ていたのだろう。

日当たりのよい窓際に、今ではお目にかかれない、
四角い煮沸消毒器がシュンシュンと沸いている。
下の方に並んだ穴から、青いガスの炎が見える。
何やら沢山の医療器械が置いてある。

当時としては背の高い、おじいちゃん先生が、
喘息の母に、「ふっといガラスの注射器」を近づける。
その時に、まだ幼稚園に入るかどうかという年の私が、
「○○先生、危ないことはやめてください!」と
口走ったのだそうで…。

本人、全く記憶にない。
爆笑かつ冷や汗ものだったと、何回聞かされたことか。
この先生に、母も私も、本当にお世話になった。

そんな私が、人に鍼をしている。
「危ないこと」を仕事にしてしまった。

100℃にしかならず、高圧滅菌のできない、昔の
「シンメルブッシュ」という消毒器。
当時はそれが当たり前だった。
その湯気と、柔らかい日差しと、木の窓枠。
ちょっぴり薬のにおい。

半世紀以上前に、もうご高齢だった先生。
今頃、あちらで笑って見ていらっしゃると思う。

ariake

お芋掘りは一部分のみ?残念。

近所の畑で、芋掘りが始まる様子です。
ふだんはベテラン農家さんらしい男性が、お1人で
手入れをされていますが、珍しく何故か大勢です。
ふだん見かけない女性たちが何人か。

傍から見ていると、服装から、どうも保育士さんらしい。
しかし何故か大人だけ。
もう、かなり掘り出して、お芋が土の上に並んでいます。

一旦通り過ぎ、暫くして、用事でまたそこを通りました。
今度は、就学前らしい、年長さん位の子供達も来ています。
そこでようやく、お子さん達の「芋掘り」になったようです。

「ん?」
その時、その「畝」の部分のお芋は、ほぼ掘られていて、
蔓は見当たりません。
「短縮バージョン」なのでしょうか?
最初から子供達が作業すると、スケジュール的に、無理
だからなのか?午前中で終わらなくなってしまうから?
給食の時間までに戻るには仕方ないのか?

などなど、オバサンは傍らを通りながら、いろいろ想像。
でも、本当は、最初から経験させてあげたいな、
と、ついつい昔の人間としては思えてしまいます。

土の上に生えている蔓も、葉も、時期によっては花も、
全部、お子さんたちが見られるといいな、
突然出てきたらギョッとするけれども、土の中にいる
ミミズやカブトムシの幼虫なんかとも出会ってほしい。
いろんな存在が生きていることを、その目で確かめて
貰いたい、そう思います。

クスノキの葉っぱをちぎって、天然の防虫剤になる
樟脳のにおいをかいだり、瓶にまだ小さい梅の実を
漬け込んだり(?)椎の実を古い小さなフライパンで
炒って食べてみたり、今の子供たちは、そういう
遊びができなくて可哀想だな、とも・・・。

でもある意味、限られた時間と条件の中で、子供が
少しでも土に触れる時間を作ろうとしている方達の
ことを思うと、本当に大変だなぁ、とも思えます。

自然の前では、人は本当にちいさな存在。
今、5~6歳の子が大人になる頃には、どんな
世の中になっているのでしょう。

秋晴れの1日、畑の脇で、そんなことを考えました。

ariake

当院は、化学物質に敏感な方、自然志向のライフ
スタイルの方向けの鍼灸院です。

「暴露フリー」の治療院として、都内大岡山から移転
し、新たなスタートを致しました。

昨今の環境変化による体調不良にお悩みの方、
デトックスをしたい方、ご相談ください。

木がどんどん減らされていく

近所の街路樹が、あれよあれよという間に
根元から切られて、どんどん減っています。
特に何の邪魔にもなっていないところのまで。

ショックです。
木も生きているのに。
命があるのに、どこぞの会社の除草剤騒動では、
「器物」扱いでした。
法的には、そういうことになるのでしょうが、
どうしても、
なんだかなぁ・・・。
という違和感が・・・。

何年か前に、あるエッセイストの方の作品で、
盲導犬が器物扱いになることに対しての怒りが
書かれていましたが、木も同じことです。
剪定や、森の調整のためとは訳が違います。
根元からバッサリです。

木は気に通ず。
光合成で酸素を出してくれているのに。

今年のような酷暑の時に、
木陰を作ってくれているのに。

山の森が、海産物にまで影響するように、
全ては繋がっているはずなのに。

坂本龍一さんも、忌野清志郎さんも、きっとあちらで
嘆いておいででしょう。

その声が聞こえてくるようです。

昭和だけしか生きなかった母が、
「こんなに何でもポイポイ使い捨てにしていたら、
いまにとんでもないことになる」と、よく言って
いました。

その通りになりました。
せめて自分でできることだけでも、していきます。

ariake

当院は「暴露フリー」の治療院です。
施術者も、可能な限り化学物質を身体に入れない
生活をしています。

体質的に敏感でお困りの方、昨今の環境変化で
ご体調がすぐれない方、デトックスをしたい方、
ご相談ください。


急激な気温の変化にご用心

今朝から、このあたりも一気に秋らしくなりました。
盛岡は12℃とか、かの地の友人は元気だろうか、
ニュースを聞きながら心配になったり・・・。
急に涼しくなって、身体がホッとしますが、
こういう時は自律神経もびっくりです。

延々と酷暑が続いた、この夏の疲れも出ますね。
暑かった日々、シャワーだけで済ませていた方も、
今日みたいな日はゆっくり湯舟に浸かってみませんか。

ご自分の為に時間が取れない方は、洗面所の
シンクに栓をしてお湯を張り、肘から先を浸けてみる
「手浴」だけでも末梢の血液循環がよくなります。
お湯の中で、指先のツボを、反対の手で挟んで
「爪もみ」すればなお効果ありです。
もちろん足浴でも。

足浴は、病気療養中で体力の落ちている方にも、
お風呂に入った気分になれる、かなり気持ちの良い
ものです。お湯の温度と、踵からそっと入れてあげる
ことに気をつけて。途中でさし湯をして、ぬるくならない
配慮と、お湯から出た後の脚をすぐにしっかりくるんで、
冷やさないことがコツです。

陰陽五行説の応用で、五臓六腑で秋に弱りやすい
のは「肺」。肺に力をつけるのは「程よいピリ辛」。
「肺を潤す」梨でもつまんで、普段辛いものは苦手な私も
きんぴらの料理中に入れる唐辛子を、ちょっとだけ増量。
薬膳料理を作るなんて大変なこと、と思わずに、
ちょっとしたことから、季節の変わり目の養生を。

小鍋に少量の水と紅茶の葉を入れて煮出し、そこへ
牛乳と黒砂糖とシナモンやカルダモンなど入れて
少し火を入れれば、「お家チャイ」の出来上がり。
スパイスも立派な生薬です。

インドでも中国でも日本でも、「おばあちゃんの智恵」
は侮れません。長く伝えられてきたものには、必ずや
効能と意味があります。先人の智恵に感謝です。

ariake

当院は「暴露フリー」の治療院です。
施術者も「可能な限り化学物質を身体に入れない」
生活をしています。

体質的に敏感でお困りの方、昨今の体調変化が
きつい方、デトックスをしたい方、ご相談下さい。


暑さを避けてアーシング

まだまだ暑い日が続いています。
天気予報によれば、もうこの辺りでは50日連続の
真夏日とか・・・。いい加減疲れがたまってきます。

昼間の炎天下はとても無理なので、日没の時間を
狙って、先日、海岸に出てみました。
童心に帰り、波打ち際で素足で砂を踏み、波がそれを
洗う感覚を楽しみます。

ぽっかりと富士山も夕焼けに浮かんでいます。
今まで、こういう時間がなかったなぁ、と思いつつ、
ひたすら何も考えずに波の音だけを聞く。
夕方の海風は思いのほか心地よく、暑さは感じません。
1時間ほどでしたが、いいリフレッシュになります。

海のそばに住む従兄が、高齢になっても元気な理由が
わかった気がしました。

海が遠い方は、近くの公園でも、森でも、川でも、芝生でも
とにかく舗装されていない土を触る、可能なら素足、または
裏が布の室内履きのような靴に履き替えてみる。
大きな木があったら触ってくる。
プランターの土に触る・・・できる範囲でやってみると、
アーシングになります。
人間の身体にアースを取るようなものです。

母がよく、農業、農作物という意味で、「人間は土から
離れては生きられない」と言っていましたが、昨今のように
電磁波の多い環境になりますと、時々は身体から
逃がしてあげるという意味でも、「土からは離れない」ことが
必要かもしれません。

長い人類の歴史からすれば「ちょいと昔」、江戸時代の人は
わらじで歩いて箱根を越えたんです!
足が痛そう・・・。今考えたらびっくりです。
電車も車もありません。まして携帯なんてありません。

時々、生活の中の「時代を戻して」あげることで、
生き物としての人間に「無理のない時間」が得られるような
気がするのです。

ariake

「葛」の不思議

世間が夏休みに入る頃、朝の番組が変わります。
出勤前の時間、ラジオを聴きながら家事をしていると、
聞いたことのある関西弁のアクセントが流れてきます。
「スイカの種は~・・・」
そう、子供科学電話相談室です。

先日、葛という植物は(おなじみの葛根湯の原料です)
あまりに暑いと、葉の向きを90度傾けて日差しをよける、
という話をやっていて驚きました。

植物は栄養を作るために光合成をするけれども、それも
程度問題であり、危険なほど暑いときには、マメ科の
葛などは、そうやって凌ぐとの由。
確かに、日陰に入りたくても、動けないから逃げられません。
炎天下を生き延びるのに、なんと必死なことでしょう。
全く知りませんでしたし、気づきもしなかったです。
1枚1枚の葉の表面がどちらを向いているか、なんて、
考えたこともありませんでした。

まぁ、こちらの頭も暑くてクラクラしてるので、無理もない・・?

葛は根っこから葛粉が取れるように、とろみがあって、
首や肩の筋肉を緩めるという、ユニークな効能があります。
葛根湯は風邪の時に使う方が多いと思いますが、
パッケージの裏に、「肩こり」にも効くとあるのはその為
です。夏から秋にかけて、赤紫色の花をつけます。

奥多摩に行ったら、今頃さぞかし沢山あるだろうと
思いますが、ちょっと遠くなってしまいました。
でも、意外や意外、近所の電車の線路の土手にも沢山、
サイクリングの川べりにもわんさか生えていて、
蔓をグングン伸ばしています。

この年になると、毎日の行動が変わり映えしないせいか、
1日、1週、1年が本当に早いです。
そんな日々にあって、この「電話相談室」を聞いていると、
思わず「へぇ~」と声に出てしまうような話があったり、
ふだんの日常では、考えたこともなかったような発想、話題が
出てくるので、とても新鮮なのです。
 
その「相談室」も終わると、いよいよ高校野球になり、真夏が
やってきました。クーリングタイムが設けられたとはいえ、
いかに若い高校生といえども、この暑さ、
本当に大変だと思います。
何は無くとも健康第一。
安全にプレーしてほしいものです。

ariake

叶わぬ予定もありますが・・・

この炎天下続き、さすがに身体にこたえます。
外でお仕事をなさる職種の方、本当にお疲れ様です。
命あっての仕事です、くれぐれもお気をつけください。

巷は夏休みですね、今夜は隅田川の花火とか。
「生」で見たのは、もうかなり昔になってしまいました。
花火そのものは素晴らしくても、あの混雑に、足が
遠のいております。楽しい計画はいいものですが。

仕事でも遊びでも、予定を立てることは大事です。
皆様の治療は別として、自分自身に課す「予定」です。
気持ちの張りに繋がりますし、期限を設けないと
ついダラダラしがちな私には、やはり区切りが必要です。
で、仕事が一段落する頃に、小さなお楽しみの予定が
ありますと、これが馬の鼻先の人参となるわけでして。

予定と言っても、叶わなかったものも多々あります。
50歳になったら槍ヶ岳に登るはずだったのと、
スポーツカーを乗り回しているオバチャンになるはず
だったんですが…(笑)

車の運転はどうやら、あの世から母が全力で止めて
いるらしいと思える、「大事故寸前」の「もらい事故」を
教習所がらみで(勿論先生のせいではありません!)
2度までも経験し、今になって、
いろいろ「腑に落ちること」があるために、
残念ながらおとなしく?やめています。

山は、昔の仕事の先輩のように上級者コース三昧とは
いきませんが、程々に続けたいと思っています。
その為には、普段から歩き込んでおかないといけません。
ホッとしたとき、下山後の「なんでもないところ」で転んで
骨折した方もありますし、私も、情けないかな、
相模湖付近の温泉に下る苔道で転倒した経験ありです。

やらなければならない用事があまりに多いので、
買い物ぐらいは宅配をお願いしようかとも思うのですが、
よくよく自分のライフスタイルを考えてみると、買い物が
結構いい運動になっているのですね。

家事も買い物も、早朝の自転車も、全てはまた山歩きの
役に立つかもしれないと思えば、これも少しは蓄積に
なるでしょうか。ただ、今は行ける場所が限られます。
山そのものは良くても、道中が・・・。

10年?遅れそうですが、還暦の槍を目指すとしましょう。
人間、動けるうちに動きたいものです。

ariake

梅雨明けは、まだのはずが、この暑さ。

一気に猛暑、いえ、酷暑ですね。
ご体調を崩されていませんか?

関東にいると、梅雨が明けたかのようなこの陽気
ですが、西日本の大雨被害に遭われた方に、
心からお見舞いを申し上げます。

ちょうど院で使う粉石けんを注文したところで、
届くのが遅れるかもと言われました。
多少余裕をもって頼んでいるので、輸送の方の
安全第一でお願いしたいものです。

さて、休日は片付けや家事に明け暮れている
ことが多いですが、ここまで日差しが強いときは、
大物洗いのチャンス!とばかり、カーテンやら
ベッドリネン類を片っ端から外して洗いまくって
おります。

薄地のカーテンなら1時間ぐらいで乾いてしまいます。
夕方は蚊が出てくるので、なるべく早朝に草むしり。
一雨ごとにボーボー伸びるからさあ大変。
叔母曰く、なんでも庭に砂を足して入れた時から、
この根っこの凄い草が生えるようになって
しまったとか・・・。

子供の頃には見かけなかった草です。
これも外来種なのでしょうか。
でも、除草剤は使えませんからひたすら根っこから
抜いていますが、まあ根の太いこと!木みたいな
太さがあり、びっくりします。
これでは増えるわけです。

こんな暑い日のおやつは、お味噌をつけた胡瓜に、
わざと熱い緑茶。
お味噌で塩分も補えて、熱いお茶でガッと汗を
かいて、シャワーに直行。
少しはデトックスになるだろうかと期待しながら・・・。

服も今は洗濯機に入れてスイッチオンで済みますが、
昔の人は、夏の洗濯、大変だっただろうなぁ、と
思います。

こう暑いと、気分的にもめげるので、何かやるときは、
タイマーなど使って、ゲーム感覚で「めり」と「はり」の
区別をつけたらいいかもしれません。

私の年齢になると、残り時間を意識します。
大事に日々を過ごしたいと思っています。

ariake

風通しよく、皮膚を守る

いよいよ蒸し暑くなってきました。
料理の際にガス台の前に立つのも億劫になります。

そして、ご通院の方に領収書を書くたびにドッキリ。
そう、日付を書くと、もう今年も半分終わりか!と。
恐ろしいほど1年が早いです。
1年がこんなに早いのですから、10年なんて、あっという間。
1日1日を大切に、目の前のできることを、1つ1つ、
積み重ねていくしかありません。
・・・と、毎年同じことを言っているような気がします(笑)
立派な?オバサンですね。

湿気が多くて、だるくなりやすい時期。
ここ何年か、夏場は、「麻」の服をよく着ています。
最近は、結構リーズナブルな物も出てきています。
風は通して、でも日差しや、いろいろな物から皮膚を守る。
その為に、「リネンの長袖」が重宝しています。

やっぱり自然素材はいいですね。
化繊は確かに乾きも早いし、扱いは便利でしょうが、肌の
弱い方には、やはり刺激があることが多いようです。

自律神経の乱れやすい季節、朝起きたら、カーテンを
あけて、しっかりお日様の光を浴びます。
ホルモンの働きを調節し、体内時計を整える、と言われますが、
別にそんなことを思わずとも、1日のうちで、ちょっとだけ、
流れる雲を見る時間ぐらいはほしいものです。
都内にいるときは、それすらなかなかできませんでした。

鉢物の植物に水をやり、ピーマンが大きく育ってきて
いるのを見て、収穫を楽しみにしています。

こちらに来て一番思ったのは、鳥が多いことです。
一昨日はガビチョウの大合唱でした。
高音、低音、1羽でいろいろな鳴き声を出す、楽しい鳥です。
黄土色っぽい茶色の身体に、白縁眼鏡をかけたような顔です。

朝のちょっとした時間ですが、土をいじるのは癒しになります。

ariake
レディース鍼灸有明
不妊症・婦人科治療の鍼灸院 レディース鍼灸有明
プロフィール

shinkyu ariake

Author:shinkyu ariake
所在地→藤沢市本町2-7-25-1A 電話、fax→0466-21-9868 営業時間→水、木、金、土の10時から17時(ショートコース最終受付)祝日は休診 費用→初診料
2500円、全身治療約80分→7500円、逆子(骨盤位)治療約80分→7500円、ショートコース約45分→4500円、完全予約制、女性専用(ご家族の男性のみ承ります)小児鍼、妊活ご希望の方はお問い合わせ下さい。藤沢駅より徒歩約13分、神谷医院裏手アパート1階

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